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【夢洲】まねき食品が贈る「MANEKI FUTURE STUDIO JAPAN」のおすすめは穴子!

おでかけぶろぐ管理人lago
おでかけぶろぐ管理人lago

大阪・関西万博の「静けさの森」ゾーンに、兵庫県姫路市に本社を置く老舗、まねき食品株式会社が「MANEKI FUTURE STUDIO JAPAN」として出店しています。

【MANEKI FUTURE STUDIO JAPANについて】

姫路駅の「えきそば」で知られるまねき食品が、万博でどんな魅力を発信しているのか、体験レポートをお届けします。

【スムーズな購入で万博グルメを満喫】

人気店だけに、イートインスペースはいつも行列。

しかし、テイクアウトを利用すればスムーズに購入できます。レジ前に商品が並んでいるので、自分で商品を取ってからレジへ。

混雑を避けて美味しいグルメを手軽に楽しみたい方には、テイクアウトがおすすめです。

店内では、お土産品も充実しています。

ご自宅で楽しめる「えきそば」はもちろん、万博会場限定で販売されている、お酒やワインの瓶にかぶせる甲冑(88,000円!)など、ユニークな商品も並んでいました。


【スタッフイチオシ!究極の「たけだの穴子めし」】

今回はスタッフの方にイチオシを伺ったところ、「たけだの穴子めし」(2,160円 税込)をすすめていただきました。

この「たけだの穴子めし」は、駅弁屋が「最高峰」を目指して作り上げたという、特別な一品です。

穴子は、肉厚な真穴子を白焼きにしてから炙り、秘伝の煮だれで炊き上げた、甘く香ばしい逸品です。米は、地元兵庫県産の「きぬむすめ」を穴子の旨味たっぷりの煮だれで炊き上げ、深い味わいに。仕上げに、希少な兵庫県産の金胡麻と、和歌山県産のブドウ山椒が風味豊かなアクセントを加えています。

明治から続く老舗の技とこだわりが詰まったこのお弁当は、まさに新しい姫路の味。小さい頃から穴子を食べて育った私にとっても、懐かしくも新しい、感動の味でした。穴子好きならぜひ一度、食べてみてください!


【MANEKI FUTURE STUDIO JAPAN 基本情報】

場所静けさの森ゾーン F34-11
営業時間9:00~21:30(L.O21:00)※物販は9:00~飲食は10:00~)
席数79席
テイクアウト可能

【地図】

【まとめ】

万博にお越しの際は、ぜひ「MANEKI FUTURE STUDIO JAPAN」に立ち寄って、こだわりの「たけだの穴子めし」を味わってみてはいかがでしょうか?最後までご覧いただきありがとうございます。下記に関連情報もございますのでご参考ください。

MANEKI FUTURE STUDIO JAPANレストラン / 夢洲駅
テイクアウト総合点★★★★ 4.0

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