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【予約必須】ルーマニア館レストラン「春-HARU-」の混雑攻略法!狙い目の時間帯は?

おでかけぶろぐ管理人lago
おでかけぶろぐ管理人lago

2025年大阪・関西万博ルーマニアパビリオン。その1階にある「レストラン春-HARU-」をレポートします!

【食堂「春-HARU-」について】

2025年大阪・関西万博、セービングゾーンS21にあるルーマニアパビリオン。

その1階に、まるでルーマニアの風を感じられるような素敵なレストラン「春-HARU-」があります。


【自然光あふれる開放的な空間】

レストランに一歩足を踏み入れると、まずその開放感に驚かされます。

天井が高く、壁一面がガラス張りになっているため、明るい自然光がたっぷりと差し込みます。店内には木製の椅子が並ぶカウンター席とテーブル席があり、総席数は44席。居心地の良い空間で、ゆったりと食事を楽しめます。

【時間帯によって異なる楽しみ方】

「春-HARU-」は3部制で営業しています。

【10:30〜:モーニング軽食】

比較的空いているので、朝一番でサクッと楽しみたい方におすすめです。

【正午〜:ランチタイム】

人気のため、入店はかなり困難なようです。早めの時間帯を狙うか、覚悟を決めて並ぶ必要がありそうです。

【17:00〜:ディナータイム(予約制)】

店頭にあるQRコードから予約が可能です。確実に食事を楽しみたい方は、ディナータイムの予約がおすすめです。

【ルーマニアの定番料理と珍しいドリンク】

メニューには、ルーマニアの伝統料理が並びます。

特に人気なのが、ルーマニアのロールキャベツ「サルマーレ(2,780円)」。万博で本場の味を体験できる貴重なチャンスです!

その他にも、皮なしソーセージ「ミティティ(2,540円)」や、「鶏グリエ(3,270円)」など、本格的なルーマニア料理を堪能できます。

ドリンクメニューもユニークで、3色のグラデーションが美しい「ルーマニアフラッペ(2,08番・1,820円)」や、「ドラキュラハイボール」など、ここでしか飲めない珍しいものが揃っています。ルーマニアワインもグラスで楽しめるので、料理と一緒にぜひ試してみてくださいね。

【ルーマニアのお土産も要チェック!】

店内の一角では、ルーマニアのお土産も販売されています。美しいガラス工芸品などが並んでおり、食事の後に立ち寄って、お気に入りの一品を見つけるのも楽しいですよ。

【食堂「春-HARU-」基本情報】

店舗名食堂「春-HARU-」
場所2025年大阪・関西万博 セービングゾーンS21 ルーマニアパビリオン1階
モーニング軽食10:30~
ランチタイム正午~
ディナータイム(予約制)17:00~
その他ディナー予約は店頭のQRコードから可能です。

【地図】

【まとめ】

万博でルーマニアの食文化に触れられる「春-HARU-」。ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。最後までご覧いただきありがとうございます。下記に関連情報もございますのでご参考ください。

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