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【EXPO2025】ほっかほっか亭の大阪・関西万博限定!ワンハンドBENTOのり弁がおすすめ!

おでかけぶろぐ管理人lago
おでかけぶろぐ管理人lago

2025年大阪・関西万博の広大な会場を巡っていると、「ちょっと休憩したいな」、「美味しいものをサクッと食べたいな」と思う瞬間があると思います。そんな時にぜひ立ち寄っていただきたいのが、大阪ヘルスケアパビリオンに併設された「ミライの食と文化」エリアにある「ほっかほっか」です。

【ほっかほっか亭 MADE by HURXLEYについて】

「ほっかほっか」のコンセプトは「MADE by HURXLEY(メイドバイハークスレイ)」。これは「MADE IN JAPAN(日本製)」が誇りであるように、ハークスレイグループの「食のインテグレーション」が人々の生活を豊かにしていくという強い想いが込められています。

お馴染みのお弁当屋さん「ほっかほっか亭」のブランドイメージである「炊きたてのごはん」から立ち上る湯気をショップサインにデザインするなど、随所にそのこだわりが感じられます。

【パビリオン出口から気軽に立ち寄れる!】

この「ミライの食と文化」エリアの大きな魅力は、大阪ヘルスケアパビリオンの入り口を通らず、直接利用できる点です。

パビリオンの出口からそのまま入ることができるので、万博会場で気軽に立ち寄って食事を楽しめるのは嬉しいポイント。休憩したい時や、小腹が空いた時にぴったりですね。

【片手で楽しめる!「ワンハンドBENTO」で未来をパクッと!】

「ほっかほっか」では、お弁当屋さんとしてお馴染みのほっかほっか亭が、未来の食を提案する「ワンハンドBENTO」を提供しています。その名の通り、片手で主食もおかずも楽しめる、新しいスタイルのお弁当です。十六穀米を使用しているので栄養もたっぷり!

この「ワンハンドBENTO」は、料理研究家の小河知惠子さん監修のもと開発された「おにぎらず」スタイル。手軽に食べられるのに満足感も得られる、ミライのお弁当です。

【注目は懐かしさと新しさの融合!「のり弁当」がワンハンドに!】

中でも特におすすめしたいのが、ほっかほっか亭の元祖「のり弁当」がコンパクトになった一品です。税込500円という手頃な価格も魅力的!

一口食べれば、おかかしょうゆご飯、白身フライ、ちくわの磯辺揚げなど、「のり弁当」ならではのあの懐かしい味わいが口の中に広がります。

これには「懐かしい!」と「新しい!」が同時に押し寄せるBENTO!万博会場でのランチや軽食に、超おすすめです!

食事は、パビリオン前のリボーンテラスで楽しむこともできます。心地よい風を感じながら、美味しいお弁当を味わう時間は格別ですよ。

クレイジーソルト「塩ナッツ」もサービスで付いていて美味しくいただきました!

【地図】

【まとめ】

万博を訪れた際は、ぜひ「ほっかほっか」で未来の食体験を楽しんでみてくださいね!最後までご覧いただきありがとうございます。下記に関連情報もございますのでご参考ください。

ほっかほっか亭 MADE by HURXLEYその他 / 夢洲駅
テイクアウト総合点★★★★ 4.0

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