
- 【東ゲートゾーンについて】
- 【休憩所東・E43】
- 【リングサイドマーケットプレイス東・E46】
- 【関西パビリオン・E01】
- 【大阪ヘルスケアパビリオン Nest for Reborn・E02】
- 【NTT Pavilion・E03】
- 【ポップアップステージ東外・E04】
- 【三菱未来館・E05】
- 【パナソニックグループパビリオン 「ノモの国」・E06】
- 【JAPANマルシェ】
- 【住友館・E07】
- 【電力館 可能性のタマゴたち・E08】
- 【ウーマンズ パビリオン in collaboration with Cartier・E09】
- 【日本館・E10】
- 【EXPOホール「シャインハット」・E11】
- 【EXPOナショナルデーホール「レイガーデン」・E12】
- 【ギャラリーEAST・E13】
- 【ラウンジ&ダイニング・E14】
- 【ポップアップステージ南・E15】
- 【東ゲートマーケットプレイス】
- 【まとめ】
【東ゲートゾーンについて】
会場の東側に位置するメインゲートエリアです。大阪メトロ中央線の夢洲駅と直結しており、公共交通機関での来場者の玄関口となります。日本館をはじめ、自治体パビリオンや多くの企業パビリオンが集まる、活気にあふれたゾーンです。

【休憩所東・E43】
東ゲートをくぐって、すぐ右手に見えてくるのがこの「東E43」。東ゲートでの入場待ちの長い行列を頑張って並んだ後、疲れた場合はここで一息つくのがおすすめです!
【リングサイドマーケットプレイス東・E46】
バラエティ豊かな世界各国の料理を提供する8つの飲食店と、韓国の雑貨や食品を扱う物販店「Korea mart」が軒を連ねています。

【関西パビリオン・E01】
関西パビリオンは、「いのち輝く関西悠久の歴史と現在」をテーマに、滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、徳島、福井、三重の9府県が共同出展しています。灯篭をイメージした六角形の建物で、各府県の魅力を発信します。

【大阪ヘルスケアパビリオン Nest for Reborn・E02】
大阪ヘルスケアパビリオンのテーマは「REBORN」で、「人は生まれ変われる、新たな一歩を踏み出す」という意味が込められています。自己実現への意欲を高め、新たな自分に「生まれ変わる」きっかけを提供しています。
【未来の食と文化】
【モンスターハンターブリッジ】
【NTT Pavilion・E03】
NTTパビリオンのテーマは「PARALLEL TRAVEL(時空を旅するパビリオン)」です。次世代情報通信基盤「IOWN」の空間伝送技術を駆使し、離れた場所と空間そのものを繋ぎ、コミュニケーションの未来を体験できます。
【ポップアップステージ東外・E04】
このステージは、萬代基介建築設計事務所が設計した、シンプルでコンパクトなリングフレームで構成されたドーム建築です。
【三菱未来館・E05】
地上に浮かぶ“マザーシップ”をイメージした建物では、未来の技術や社会課題をテーマにした展示が、時空を超える壮大なスケールで展開されます。臨場感あふれる映像やインタラクティブな仕掛けで、未来への想像力が掻き立てられます。
【パナソニックグループパビリオン 「ノモの国」・E06】
パナソニックグループパビリオン「ノモの国」のコンセプトは「解き放て。こころと からだと じぶんと せかい。」です。来場者は、立体音響と空間映像に包まれた知覚体験を通して、これまで気づかなかった自分自身の可能性に気づかされます。
【JAPANマルシェ】
JAPANマルシェは、パビリオンE06のパナソニックグループパビリオン「ノモの国」と、E07の住友館の間にあります。

【住友館・E07】
住友館は「さぁ、森からはじまる未来へ」をテーマに、人と森、あらゆる生命が響き合い調和する豊かな未来を提示します。住友の森のヒノキや1970年万博時に植えられたスギを活用し、四国・別子の嶺から着想を得た山々のシルエットを表現。
【電力館 可能性のタマゴたち・E08】
「電力館 可能性のタマゴたち」は、カーボンニュートラルのその先を見据え、社会を支える電力業界の視点から未来社会を描くパビリオンです。ボロノイ構造のタマゴ型の外観が特徴です。
【ウーマンズ パビリオン in collaboration with Cartier・E09】
「ウーマンズ パビリオン in collaboration with Cartier」は、すべての人々が平等に尊重し合い、能力を発揮できる世界を創り出すことを目指しています。女性たちの視点を通して、公平で持続可能な未来への意識変革を来場者に促します。
【日本館・E10】
日本館は、大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を体現する拠点です。会場内の生ゴミを利用したバイオガス発電や日本の先端技術を活用し、持続可能な社会への行動変容を促します。
【EXPOホール「シャインハット」・E11】
シャインハットの大きな魅力の一つが、会期中毎晩開催されるプロジェクションマッピングです。荒々しい壁面が巨大なスクリーンとなり、光と映像が織りなす幻想的な世界を体験できます。
【EXPOナショナルデーホール「レイガーデン」・E12】
ここは、世界中の国々が自国の文化や魅力を披露する、ナショナルデー・スペシャルデーのメインステージとなります。
【ギャラリーEAST・E13】
万博の喧騒から離れて、アートや文化を楽しめるスポットです。
【ラウンジ&ダイニング・E14】
大阪・関西万博の会場内、EXPOナショナルデーホール「レイガーデン」E12の2階にある「ラウンジ&ダイニング」は広い空間でゆったりと食事を楽しめます。予約も取りやすく記念日などにおすすめです。
【ポップアップステージ南・E15】
万博の賑わいから少し離れて、穏やかな時間を過ごしたい方にぴったり。それが、海の景色とともに音楽やパフォーマンスが楽しめる「ポップアップステージ南」です。
【東ゲートマーケットプレイス】
来場者の入退場口「東ゲートゾーン」にある東ゲートマーケットプレイス。便利なローソン、そして個性あふれる2つのオフィシャルストアが並んでいます。
【まとめ】
この記事では、東ゲートゾーンにあるパビリオンや併設するレストランについて解説しました。下記に関連情報もございますのでご参考ください。

























